WebページをEPUBに変換する方法
- ページのURLを貼り付け(複数の場合は1行に1つ)、ページを追加をクリックします。
- 章の一覧を確認します。章の名前の変更、順番の入れ替え、不要なページの削除ができます。
- 本のタイトルと著者を設定し、EPUBをダウンロードをクリックします。
作成される電子書籍
- 記事本文だけ。Firefoxのリーダービューにも使われているMozillaのReadabilityが本文を見つけ出し、ナビゲーション、広告、コメント、Cookieバナーを取り除きます。
- 記事内の画像も収録。どの電子書籍リーダーでも表示できるよう、必要に応じて再エンコードします。
- 本格的なEPUB 3。目次、表紙、各章末の出典URL付きで、Apple Books、Google Play Books、Kobo、KOReader、Calibreで読めるほか、Send to Kindle経由でKindleでも読めます。
ページを変換できない場合
ログインや有料購読が必要なページ、ボット対策がされているページは、当サーバーでは取得できません。その場合はブラウザでページを開いて名前を付けて保存… → ウェブページ、HTML のみで保存し、代わりに保存したHTMLファイルタブからそのファイルを追加してください。詳しくはHTMLをEPUBに変換をご覧ください。
よくある質問
このWebページEPUB変換ツールは無料ですか?
はい。アカウント登録は不要で、透かしも入りません。
EPUBをKindleで読めますか?
はい。AmazonのSend to Kindle(アプリ、Webサイト、メール)でファイルを送信してください。EPUBに対応しており、Kindle向けに変換されます。
複数の記事を1冊の電子書籍にまとめられますか?
はい。URLを1行に1つずつ複数貼り付けると、それぞれが1つの章になります。保存したHTMLファイルや貼り付けたテキストを組み合わせることもできます。
ページや作成した電子書籍は保存されますか?
いいえ。当サーバーはページのHTMLをお使いのブラウザに渡すためだけにページを取得し、何も保存しません。テキストの抽出とEPUBの作成はブラウザ内で行われます。